「風来のシレンDS2」を購入し、昨日の深夜から始めました。
とりあえずここまでちょうど90分間プレイして、魔城東小天守で
ザガンを倒したところ。ザガンは強いと思ったら
「バクスイの巻物」が効いたので普通に殴り倒しました。正直拍子抜け。
印象としては、前作「風来のシレンDS」(以下「1」)に比べてなんだかやけに
「トルネコっぽい」ということです。前作はとりあえず
「テーブルマウンテンを制覇して黄金郷を目指す」というある意味単調ながらも何が待っているかわからない未知への挑戦…という感じなのに対し、今作は姫がいて明確な敵がいて町が危機に陥り…と、やけにストーリー重視という気がしますし、おそらくもう少し進めば領主と姫の謎も解けるのでしょう。
とりあえず急ぎ本編をクリアし、持ち込み不可のダンジョンに挑戦できるようにしたいと思っています。
【個人的に驚いた点や「1」との比較まとめ】
・ここまで
杖が一本も落ちていない。DS1では腐るほど拾えたのに…。私のめぐり合わせが悪いのか、それとも価値が上がったということなのか。
・イルパの町に店があって、そこで買い物ができてダンジョンに持ち込めるはありがたい。しかし難易度は下がっているのかなという気もします。
・新システム
「共鳴」。武器と防具が「共鳴」して力を上げてくれるらしい。ここまで
「百鬼の剣+盾」で進んできました。
・装備していた
腕輪が簡単に壊れる。「鍛冶屋」で剣だけでなく、盾や腕輪も鍛えたり修理できる。
テーマ:ニンテンドーDS - ジャンル:ゲーム
- 2008/11/22(土) 17:30:56|
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